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人生劇場〜なぜか自己啓発気味

突然びっくりされると思いますが、こちらをご覧ください。

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ここ最近の作品の中ではぶっちぎりです。

そもそも現役のくノ一がいたことに驚きですし、
しかも、訳ありとなると何があったんでしょうか。

気を取り直しまして、こんにちは!

最近snapchatを始めました。

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ID : raggashuco

登録してね。

なんか新たな可能性の見えるSNSでね、ワクワクしちゃっています。


俺は、他の誰よりもエキサイティングな人生を送ってやろうと思ってます。

それはずっと小さい頃から変わらない。

誰かの期待に応える、期待以上の結果を出す、人を喜ばせる、驚かせる。

俺にとってそれが生きる活力。

だから基本的に「自分発の」やりたいことというのがあまりない。

すべての選択の軸が自分ではなく自分へ向けられる目線であったりする。

他者から特別視されることに全力をかける。


ちょっと変な話、不思議な話なんだけど、

このブログを書いているのは「増渕 朱公」であって俺ではない。

俺は「増渕 朱公」という人間を27年に渡って演じてきていて、

そして、俺は死ぬまでこの「増渕 朱公」という役を全うする。

ぶっとんだ考え方だと思うが、
これが俺の人生を面白くしている根本的なマインド。

いつか自伝を書きたいと思っている。
(俺の感覚的には自伝ではないのだけど)

自らリスクを高めたりして、
ドラマティックに、ロマンティックに演じていくのは
非常に楽しく、美しい。

「増渕 朱公」のネタ作りに奔走するんです。

年中、自己陶酔状態の俺は、
常に自分中心に世界が回っているし、他人は脇役でしかない。

自分のことしか考えていないと
言われますが、、

そもそもこの世界は自分が存在して初めて認識できるわけですから。


突然何を言い出したのかという感じになっているんですが、

自分と「増渕 朱公」の間に距離を持って客観的に考えるようにしてみたらとても面白くて、みんなもやってみたらどうかなと。

まぁちょっと生まれ持った自分を演じるということに抵抗のある人もいるかもしれませんが、

例えばダンサーだったら、ダンサーの時の自分のキャラクターを作り上げてみてはどうでしょう。

今までの自分とは正反対のことをしてみるとか。

映画の主人公は、非凡で興味深い人生を生きている。たくさんのトラブルに見舞われるけれど、必ずそれを切り抜ける。僕らだって同じだ。僕には僕の奮闘劇があり、思わぬ話の展開だってたくさんある。いい映画は、予測できないものだ。それは、僕の人生にも当てはまる。だから僕は、どんなに悪いことがあっても、少なくとも僕の人生は興味深いものなんだって自分に言い聞かせている。疑うんだったら試してみるといい。語るべきストーリーがあると思うだけで、驚くほどモチベーションが上がるから。

lifehackerで似たような記事があるんで読んでみてください。

映画みたいに生きてみれば、人生は変わる


毎年、忘年会シーズンになると、旧友と再会する機会があり、

「しゅこーめっちゃ楽しそうに生きてるし、うらやましい!」

と言われる。

増渕朱公の中の人は
「だろ?だろ?」
と言って全身エクスタシー状態なんです。

だってめっちゃ楽しいもん。

「増渕朱公の人生劇場」にまんまと魅せられてるんだよ。

これからもご愛顧宜しくお願いしますね笑

来年たくさん仕掛け考えてるんで。

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